みんなあついコメントしてるのに、レスすごく遅れてすみません。
緑籠でバスケできる幸せをいつもかみしめてます。ゆみです。
正直、来年は緑籠を続けようか迷っていました。
今年もそうでしたが、練習よりも自分のことを優先させることがありました。
きっと来年も、就活等で一年を通して札幌を離れることも多く、練習にまたあまり出れないと思ったので、悩んでました。
でも、こうしてみんなの意見を聞いてるうちに、ほんとうにバスケと緑籠が好きなみなさんとバスケが出来る環境があることが幸せで、やっぱりこの緑籠でバスケがしたくてみんなのいる緑籠と関わっていきたいと改めて思いました。
早速で申し訳ないんですけど、樽商戦には東京に就活行くため参加できないのでとよさんが書き込んでくれたお題に対して、自分の意見を書こうと思います。
・チームの目標が必要か否か? もちろん、バスケを楽しむのは当然! だけど、みんなハードに練習しても、それを楽しめる子たちばかりだと思ってます。楽しむ、その上で何かに向かいたい!いや、向かう必要はない??
→ハードな練習ついていきます!とよさん!!
楽しむ上で、目標は必要だと思います。
・目標が必要ならどんな目標がいい?
→みんなが共有できて、達成できる目標がいいと思います。
それは、どのチームに勝つとか、何位になるとかじゃなくても、何かができるようになるとか。あとそれぞれみんな状況が違うと思うので、個人目標があっても良いかなと思います。
・各人のスタンス
どうしたって、常に参加できる人・そこそこの人・かなり難しい人がいる
→「練習するし、試合に出たい!」が理想ですが、現実そうもいかない部分があるので、練習に出れたら「試合に出たい!」、あまり練習に行けなかったんであれば「試合は応援メインでいい!」というふうに練習に出れた分に比例するだけ試合に出れるスタンスが私的にはいいです。
・練習の仕方をどうするか?
→みんなも書いているように、やっぱりいつ練習するか早い段階で設定するのがいいと思います。ブログとかで出席表をつくるとかで、すぐ書き込めて・すぐ見れるように工夫して。あらかじめこの日は集まりそうだとわかっていれば練習試合も組みやすく、練習内容も人数に応じていろいろみんなで考えられるのではないでしょうか。
こんな感じです。あまり具体的なこと書けなくてすみません。
ぜひ、第二回アルコールの力を借りた会には参加したいです。おいしょい☆
written by ゆみ
緑籠でバスケできる幸せをいつもかみしめてます。ゆみです。
正直、来年は緑籠を続けようか迷っていました。
今年もそうでしたが、練習よりも自分のことを優先させることがありました。
きっと来年も、就活等で一年を通して札幌を離れることも多く、練習にまたあまり出れないと思ったので、悩んでました。
でも、こうしてみんなの意見を聞いてるうちに、ほんとうにバスケと緑籠が好きなみなさんとバスケが出来る環境があることが幸せで、やっぱりこの緑籠でバスケがしたくてみんなのいる緑籠と関わっていきたいと改めて思いました。
早速で申し訳ないんですけど、樽商戦には東京に就活行くため参加できないのでとよさんが書き込んでくれたお題に対して、自分の意見を書こうと思います。
・チームの目標が必要か否か? もちろん、バスケを楽しむのは当然! だけど、みんなハードに練習しても、それを楽しめる子たちばかりだと思ってます。楽しむ、その上で何かに向かいたい!いや、向かう必要はない??
→ハードな練習ついていきます!とよさん!!
楽しむ上で、目標は必要だと思います。
・目標が必要ならどんな目標がいい?
→みんなが共有できて、達成できる目標がいいと思います。
それは、どのチームに勝つとか、何位になるとかじゃなくても、何かができるようになるとか。あとそれぞれみんな状況が違うと思うので、個人目標があっても良いかなと思います。
・各人のスタンス
どうしたって、常に参加できる人・そこそこの人・かなり難しい人がいる
→「練習するし、試合に出たい!」が理想ですが、現実そうもいかない部分があるので、練習に出れたら「試合に出たい!」、あまり練習に行けなかったんであれば「試合は応援メインでいい!」というふうに練習に出れた分に比例するだけ試合に出れるスタンスが私的にはいいです。
・練習の仕方をどうするか?
→みんなも書いているように、やっぱりいつ練習するか早い段階で設定するのがいいと思います。ブログとかで出席表をつくるとかで、すぐ書き込めて・すぐ見れるように工夫して。あらかじめこの日は集まりそうだとわかっていれば練習試合も組みやすく、練習内容も人数に応じていろいろみんなで考えられるのではないでしょうか。
こんな感じです。あまり具体的なこと書けなくてすみません。
ぜひ、第二回アルコールの力を借りた会には参加したいです。おいしょい☆
written by ゆみ


